さとみとりく

利発で積極的なりくは、ふざけてむっちりとしたさとみのおっぱいやふとももを触っていた。 その延長で、いつしか三人で関係を持つようになった。 さとみのイキ顔をみながら自分もイク。さとみのおっぱいを触りながら絶頂に達する。 りくはさとみと同じ時間、同じ感覚、同じものを共有することで幸せを感じるようになった。

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